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施設の概要

管理者 高柳直人
施設名

ふれあいの苑
施設入所支援 定員50名
生活介護事業 定員40名
短期入所事業 定員 2名
日中一時支援事業

みのりの苑
就労継続B型 定員50名

支援センターこすもす
共同生活援助事業 定員55名

ふれあいの苑居宅介護事業
居宅介護事業 移動支援事業
福祉有償運送事業

さぽーとセンターこねくと
就労移行支援事業 定員20名

おあしす
指定特定相談支援事業
(ふれあいの苑内に併設)

まるく
指定特定相談支援事業
(さぽーとセンターこねくと内に併設)

基本理念

障がい者が社会の一員として普通の生活が送れるというノーマライゼーションの基本理念を基本とし、利用者個々が自己選択・自己決定の出来る環境づくりにより、常に一人ひとりの「幸せ」を求めていきます。

  1. 利用者の一人ひとりを、かけがえのない存在として大切にします。
  2. 利用者を、ひとりの人間として個性、主体性、可能性を尊びます。
  3. いかなる差別、人権侵害も許さず、人としての権利を擁護します。
  4. 年齢、障がいの状況にかかわりなく、社会を構成する一員として地域生活が送れるよう支援します。
  5. 自らの専門的役割と使命を自覚し、絶えず研鑽を重ねます。

沿革

平成5年4月 知的障害者授産施設として「新篠津ふれあいの苑」設立(定員50名)
平成8年4月 グループホーム「あすなろ荘」開設
平成10年10月 グループホーム「ふらわ」開設
平成12年10月 「ふれあいの苑地域交流ホーム」(アリーナ)完成
平成13年10月 グループホーム「もえで荘」開設
平成15年4月 ふれあいの苑開苑10周年記念祝賀会開催
平成16年2月 グループホーム「わかば」開設
平成16年4月 グループホーム「はるか」開設
「居宅介護事業所」開設
平成17年10月 「ふれあいの苑」本体増築工事完成。 全室個室化となる。
「ふれあいの苑」本体増築及び「手作り工房 ぱん家」完成祝賀会開催
平成17年11月 「手作り工房 ぱん家」オープン
平成18年5月 「短期入所事業(知的障がい・児童)」開設(定員2名)
平成18年10月 共同生活援助・共同生活介護事業所「支援センターこすもす」開設(定員49名)
平成19年4月 「ふれあいの苑相談支援事業所」開設
平成20年4月 「新篠津ふれあいの苑」が障害者自立支援法に移行により、名称を障がい者支援施設「ふれあいの苑」と改称(入所支援 定員50名/生活介護 定員40名/短期入所 定員2名)
「新篠津ふれあいの苑」の通所部分を障害者自立支援法に移行により、障がい福祉サービス事業所「みのりの苑」として新たに開設(就労継続B型40名/就労移行事業10名/自立訓練事業10名)
平成21年5月 「みのりの苑」の就労移行支援部分を江別市元町に移転し、「さぽーとセンターこねくと」開設(定員10名)
「支援センターこすもす」4名増員(定員53名)
平成22年3月 「みのりの苑」の自立訓練事業廃止
平成23年4月 「みのりの苑」10名増員(定員50名)
平成24年4月 「支援センターこすもす」2名増員(定員55名)
「さぽーとセンターこねくと」を江別市野幌代々木町に移転し、10名増(定員20名)
平成25年4月 「ふれあいの苑相談支援事業所」を「相談支援事業所おあしす」に事業変更
ふれあいの苑開苑20周年祝賀会開催
平成25年8月 さぽーとセンターこねくと内に「相談支援事業所まるく」開設
平成26年12月 「みのりの苑リネンサービス」作業棟を、ふれあいの苑敷地内に建設し稼働開始。
平成27年8月 さぽーとセンターこねくと内に「就労相談支援事業所 えべつ障がい者しごと相談室すてら」開設
平成28年11月 「センターハウスみのり」を、ふれあいの苑近くの法人敷地内に建設し、「みのりの苑」と「支援センターこすもす」の事務所機能を合わせた建物として稼働開始。
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